焼き菓子専門店「ビスキュイテリエ ブルトンヌ」のクッキー缶(ボヌール)


「ビスキュイテリエ ブルトンヌ」のクッキー缶、期間限定のピンク缶であります。

https://www.bretonne-bis.com/

2017年11月にリニューアルされた東武百貨店池袋のプラザ館B1は、フロア全体がパン、スイーツ、お惣菜、お酒とフード等のフロアになっています。
chirosukeも昨年末からウロウロしていて、オシャレなパン屋さんやお菓子屋さんを眺めていました。
そんな中で、焼菓子専門店ビスキュイテリエ ブルトンヌの缶入りクッキーは、シンプルで素敵な缶にうっとりしていました。

定番のクッキー缶は色が薄いグリーンです。
缶は大・小がありますが、大きい缶は4,600円(税抜)もするし、小さい缶でも2,300円(税抜)です。
おいしそうなクッキーがぎっしりなんですが、もともと缶目当てのchirosukeは「定番だしいつか身請けしよう」と思っていました。

今回、バレンタインデーとホワイトデー用として限定のピンク缶がでました~!
きれいなピンク色の缶、chirosukeは迷わずゲットであります。

・ブルターニュ クッキーアソルティ(缶)〈ボヌール〉(23個入)

身請け額:2,400円(税別)

サイズ:幅 14.4㎝ 奥行 9.1㎝ 高さ 5.3cm
重さ:300g

通常のグリーン缶と色が異なるだけではなく、中に入っているガレット・ブルトンヌ ドゥミというお菓子がチョコチップ入りになっているそうです。

2月と3月の一部期間のみの特別なセットです。
期間・数量限定に弱いchirosukeですが、このピンク缶の愛らしさはどうですか!

中身のクッキーもめちゃうまでした。
・フランボワーズ(5個)
・ディアマン・ショコラ(3個)
・ガレット・ブルトンヌ ドゥミ〈ショコラチップ〉(2個)
・キャラメル・サレ(4個)
・ヘーゼルナッツ(3個)
・ピスターシュ(6個)

ピンク缶限定【ガレット・ブルトンヌ ドゥミ(ショコラチップ)】はとてもおいしかったです。
発酵バターとラムの香りの厚焼きクッキーに、期間限定でチョコチップが入ったお菓子です。

【キャラメル・サレ】
キャラメルの甘みにゲランドの塩でアクセントをつけた、香ばしいサブレ。

【ピスターシュ】
軽い食感のメレンゲに、ピスタチオの豊かな風味と食感がアクセント。

【フランボワーズ】
甘酸っぱいフランボワーズのコンフィチュールを巻き込んだうずまき型のサブレ。

【ディアマン・ショコラ】
ショコラのほろ苦さとザラメ糖の甘み。優しい食感のショコラサブレ。

【ヘーゼルナッツ】
さくっと優しい食感の中に、贅沢なヘーゼルナッツの香り。

かわいい限定缶とおいしいクッキー、ごちそうさまでした。
今度は定番のグリーンの缶も身請けしたいと思います。

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「リンツ ショコラ カフェ」の福袋


「ルミネ北千住」の初売りに並んでいたchirosukeは、「リンツショコラカフェ」の福袋を身請けいたしました。

元々ロクシタン狙いで朝6時から並んでいましたが、ロクシタンより早く「リンツショコラカフェ」の整理券配布がスタートしたので勢いで整理券をゲットしたわけです。
「リンツショコラカフェ」はロクシタン同様「オープン前整理券配布ショップ」のひとつでした。

整理券は10,000円、5,000円、3,000円の三種類がありましたが、並んでいるchirosukeの所に店員さんが来た時は10,000円のは完売でした。
3,000円の整理券をゲットしたchirosukeですが、チョコレートみたいだけど「リンツ ショコラ カフェ」って何だろう?
人気あるんだなぁ程度の認知度でありました。

「リンツ ショコラ カフェ」の福袋です。

身請け額:3,000円

オリジナルの保冷バッグにチョコレートが入っています。
保冷バッグはしっかりしてマチも広く、上部分はファスナー、おしゃれな雰囲気です。
5,000円のは一回り大きいバッグでした。

リンツはスイスのプレミアムチョコレートブランドだそうです。

http://www.lindt.jp/contents/menu/

リンツショコラブティックが池袋パルコにあるみたいですが、chirosukeは知りませんでした。
リンドール(LINDOR)というチョコレートがおいしいと評判みたいですが、福袋に入っているかなぁ。

「リンツ ショコラ カフェ」3,000円の福袋、中身のおひろめです。

おおっ、リンドールが入っていました!
ミニプラリネ詰め合わせ、板チョコ、タブレットチョコ、チョコレートバーです。
chirosukeは初リンドールを食しましたがこれはおいしいです!
とってもなめらかな高級チョコレートのおいしさにchirosukeは涙目であります。

初めて身請けした「リンツショコラ」の福袋。
お得なのは間違いないけど、3,000円のはどれくらいお得かは???です。
銀座店では20,000円のもあるんですって。
チョコレートに2万円!

でもすごくおいしいチョコレートなのでマルです。
カロリーやばい・・・。
リンドール、恐るべし!

洋菓子舗銀座ウエストの「ドライケーキ・2017スプリング缶」


4月1日よりウエスト各店にて、数量限定で発売されているドライケーキ・スプリング缶です。
缶大好きchirosuke、迷わず身請けであります。

缶のサイズ:24cm×18cm×深さ6cm

身請け額:3,000円(税別)

昨年のクリスマス缶に続き、素敵な缶です。
(クリスマス缶については2016年12月7日のブログをみてね)

18~19世紀に活躍したアイルランドのテキスタイルデザイナーWilliam Kilburnの作品をモチーフにしているそうです。
春らしくてかわいい模様です。
ウエスト通販を含む全店舗で、6,000個限定販売だそうです。
缶ばかり集めているchirosuke・・・。
何かを入れるというよりも、缶や箱そのものが大好きです。
chirosuke、パケ買い率高しっ!

ドライケーキが15袋入っています。
お店の人に訊くと、去年のスプリング缶はリーフパイのみの詰め合わせだったとのことです。
chirosukeはいろいろ入っている方が嬉しいです~。

中身は決まっています。
◆リーフパイ3枚/ヴィクトリア2個/バタークッキー2枚/ウォールナッツ2枚/マカデミアン2枚/塩クッキー2枚/ガレット2個
chirosukeの大好きな赤いやつ(ヴィクトリア)は外せないですね。

ウエストのお菓子はおいしいです。
素敵な缶とおいしいドライケーキ、ごちそうさまでした!

「アトリエうかい」のクッキー(ふきよせ)をいただきました


「アトリエうかい」のクッキー(ふきよせ)をいただきました。

chirosukeは、UKAI(うかい)さんのことは知りませんでした。
レストラン経営、美術館の運営をしている会社ですって。
美術館の運営?
何と「箱根ガラスの森美術館」をやってる企業さんでした。
今度箱根に行った時にぜひ行ってみよう~。
「アトリエうかい」はうかいグループの洋菓子店でありました。

お友達のKちゃんから「クッキーを送ったよ」との知らせがあり、おやつ好きchirosukeはわくわくしておりました。
届いた箱には「ふきよせ」って書いてます。
ふきよせって、いろいろな何種類ものお干菓子を詰め合わせた日本のお菓子のことですね。
アトリエうかいさんのふきよせは、クッキー生地でした。

白い小箱をあけると・・・
なんてキレイ!
美しい千代紙でつくった折り紙みたいなかわいい小箱が2個並んでいました。
「彩り」と「さくら」のセットです~。

透明なアクリルケースに詰め合わされたお菓子自体も、すごくきれいです。
抹茶や、きな粉等の和素材も使っているんですって。
小さいお菓子がいっぱいで、松竹梅や鯛などの縁起のよい形が華やかです。
食べるのがもったいないくらいキレイですが、chirosuke食します~!

しっとりしていて、ほろほろとした口どけの優しいクッキーです。
見た目もかわいくて、めちゃおいしいです。
日本茶にも紅茶にも合いました。

特に「メレンゲ」がおいしいです。
苺やみかんの酸っぱさがふわふわ溶けていきます
しっかりした果汁の味。
柚子のメレンゲって、chirosukeは初めて食しました。

「ふきよせ 彩り」
・抹茶ときな粉の二層クッキー
・きな粉のクッキー
・抹茶のほろほろクッキー
・柚子メレンゲ
・黒すぐりメレンゲ
・杏メレンゲ
・青林檎&ミントメレンゲ

「ふきよせ さくら」 *春季限定
・果実のメレンゲ(みかん・苺)
・福ふく苺クッキー
・桜と抹茶の市松クッキー
・苺とバニラのロールクッキー
・春色の金平糖
・苺のほろほろクッキー

春を感じることができる、とても美しくておいしいクッキーでした。
ごちそうさまでした。
Kちゃん、ありがとうです!

東京ステーションホテル「とらやカフェのTOKYOプレート」


20170101%e3%81%a8%e3%82%89%e3%82%84%e3%82%ab%e3%83%95%e3%82%a7_x日光川治温泉から東京に戻ってきたchirosukeとNさんです。
Nさんが大阪に戻る新幹線の時間まで、東京ステーションホテルにある、とらやカフェで過ごしました。

http://www.tokyostationhotel.jp/restaurants/toraya/

元旦から営業されていたので混んでいましたが、たまたまテーブル席につくことができました。
注文したのは「TOKYOプレート」です。

・TOKYOプレート 972円(税込)
・アイスティー  432円(税込) ※セットドリンク

プレートには小倉羊羹「夜の梅」、「あずきとカカオのフォンダン」、「ポワールキャラメル羊羹」の3種類が乗っています。
コーヒー、紅茶は単品だと648円ですが、お食事またはお菓子とセットの時は432円になります。

お菓子は一切れずつですが、3種類あるので満足感があり、どれもおいしいです。
chirosukeは「あずきとカカオのフォンダン」が気に入りました。
フォンダンとはフランス語で「溶ける、やわらかい」 の意味だそうです。
フォンダン・ショコラとか良く聞きますね。
TOKYOプレート、ごちそうさまでした。

東京ステーションホテルのとらやカフェ、意外に穴場です。
雰囲気も良いのでまた来たいと思いました。

洋菓子舗ウエストの「ドライケーキ・クリスマス缶」2016年


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缶のサイズ:24cm×18cm×深さ6cm

chirosukeは東武百貨店池袋のスイーツ売り場で、何度か銀座ウエストのドライケーキを身請けしたことがあります。

https://www.ginza-west.co.jp/product/giftselection1_1.html

ドライケーキ!
何ともおいしそうな響きであります。
焼き菓子のことですがクッキーではなくドライケーキです。

リーフパイが有名ですが、chirosukeが大好きなのが「ヴィクトリア」です。
フリル状のタルト型にクッキー生地を敷き、ケーキ生地を絞り込んで一次焼きした後、クッキー生地と専用国産イチゴジャムを絞って更に焼き上げているそうです。
chirosukeは「ウエストの赤いやつ」として認識しています。
(赤いやつ・・・コドモだな、chirosukeよ!)

ウエストのお菓子はおいしいけど、ちょっとお高くでなかなか身請けできません。
ヴィクトリアをはじめドライケーキはひとつ180円(税別)です。
詰め合わせでヴィクトリアだけというギフト用もあるくらい人気のおやつです。
たまにヴィクトリアをふたつ身請けして、温かい紅茶でいただく贅沢を味わうchirosukeであります。

そんなchirosukeがショーケースの中にかわいい缶を見つけました。
限定のクリスマス缶。
中には銀座ウエストの定番のクッキーやパイが沢山!

それよりもchirosukeは缶の絵の素敵さに心がときめきました。
蓋だけじゃなく、缶の全面に絵がデザインされているのが素晴らしいです。
雪が降り積もった家や車。
そり遊びをする子ども達、雪かきをする人がいて、お庭では犬が歩いております。
犬大好きchirosukeのポイントさらにUP!

この缶、毎年柄が変わるそうです。
今まで見逃していました。
chirosuke、迷わず身請けであります。

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ドライケーキ・クリスマス缶 3,000円(税別)

これ、中身が全部「ヴィクトリア」だったらどんなに素敵だろう・・・。
お店の人に確認すると、中身は変えられないとのことでした。
chirosukeの「ヴィクトリア」野望は残念ながらかないませんでした。

どのお菓子もめちゃうまであります。
缶なので少し割高ですが、この限定の美しい缶を手に入れられるなら満足であります。
こんど「ヴィクトリア」をぎっしりこの缶に詰めてみたい・・・野望がなかなか諦めきれないchirosukeであります。
素敵な缶とおいしいドライケーキ、ごちそうさまでした!

「ケーニヒスクローネ」のミニパイ詰め合わせ缶


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ケーニヒスクローネは神戸市に本店がある洋菓子店です。
chirosukeは関西でいた時からここのお菓子は大好きでした。

缶大好きchirosukeですから、かわいい缶がとっても嬉しいです~!
ケーニヒスクローネのマスコットキャラクターのくまちゃん、「ポチ」がいっばいです。
ケーニヒスクローネはお菓子もおいしいですが、缶やバケツ缶、トートーバッグなどパッケージにも凝っていますね。

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・ミニグラッテン チーズ風味のパイ
・ミニケルペス アーモンド風味のパイ

グラッテンもケルペスもケーニヒスクローネの定番ですね。
chirosukeはパイも好きですがケーニヒスクローネのケーキ クランツが大好きです。
ベルリンという名前のプリンも好きでした。
(おやつは何でも好きだな・・・chirosukeよ!)

おいしいパイとかわいらしい缶、ありがとうです。
ごちそうさまでした。

椿屋珈琲店 六本木茶寮の「ケーキセット(マロンショート・渋皮モンブラン)


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お高いのでたまにしか行けない「椿屋珈琲店」、いつもは池袋茶寮に行くのですが、今回たまたま六本木をウロウロしていた時に「六本木茶寮」をみつけました。
椿屋珈琲店のお約束、レトロな雰囲気とロイヤルコペンハーゲンのティーウェアです。

今回のケーキセットは「マロンショート」と「渋皮モンブラン」であります。
・ケーキセットティー 700円(税込)
・マロンショート 850円(税込)

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・渋皮モンブラン 750円(税込)

紅茶はポットサービスで、カップにたっぷり2杯分あります。
ロイヤルコペンハーゲンのポットがエレガントです。

季節感いっぱいのマロンケーキはとてもおいしいです。
渋皮モンブランも栗の香りがいっぱいです。

ケーキひとつが850円という、サラリーマンのランチよりお高い贅沢・・・。
chirosukeが普段ランチタイムに食している「丸亀うどん」のかけうどんの約3倍でありますよ・・・。
それはソレ、これはコレ・・・。
たまにしか来られない椿屋珈琲店でありますが、おいしいケーキとお茶、ごちそうさまでした。

久世福商店の「おとうふドーナツ」


久世福商店おとうふドーナツ渋谷ヒカリエ5Fにある久世福商店さんは“ザ・ジャパニーズ・グルメストア”をコンセプトに、日本全国から「うまいもの」を集めたお店です。(全国にお店がありますよ)

http://www.kuzefuku.jp/

お菓子やおだし、調味料等も生産者と一緒に開発し、台所道具や食器まで扱っています。
こだわりの「MADE IN JAPAN」の品々は、chirosukeも好きなものがいっぱいです。

そんな久世福商店の「おとうふドーナツ」であります。
ヒカリエの閉店間際だったので、売り切れているドーナツも多かったです。
chirosukeは2種類を身請けしてまいりました。

・煎り黒胡麻 161円(税込)
・信州産とうふ 130円(税込)

http://www.kuzefuku.jp/selected/009otofudonut.html

おとうふドーナツのお豆腐は、長野県飯綱町で収穫された大豆、“ナカセンナリ”を使い、北信濃の地下水を鉱物でミネラル化したおいしい水と、天然のにがりを使って徹底的にこだわり抜いてつくっているそうです。

このドーナツ、ふんわりしてとてもおいしいです。
お豆腐をたくさん使用していますから、日持ちしません。
どんなおやつもですが、できたその日のうちに食すのが一番おいしいですね。

おいしい「おとうふドーナツ」、ごちそうさまでした。

パティスリーモンシェールの「堂島ロール フルーツ入り」


堂島ロールフルーツ入り東武百貨店池袋のスイーツ売り場に「パティスリーモンシェール」さんがあります。

http://www.mon-cher.com/

関西人chirosukeは「堂島ロール」を知っています。
数年前に関西でいた時に、堂島本店に並んで堂島ロールを身請けしたこともあります。
当時はすごい人気で、すぐに売り切れてしまう程でしたが、徐々にブームも下火になってきたのかな。
独自のクリームがウリで、フレッシュさをキープするために、「キッチンから1時間以内の場所にしか店舗を構えない」ルールがあるそうです。

chirosukeはもともとロールケーキが好きです。
コドモchirosukeはヤマザキのスイスロールが大好きでした。
バニラとコーヒークリームがあるんですよね~。
スイスロールはどっしりした1本がスーパー等では198円くらいで特売のときがありますが、堂島ロールは1本1,400円です。
もはやロールケーキと言えど、ベツモノでありましょう。

堂島ロールはクリームだけのものだけでなく、「堂島ロールいちご入り」、チョコレートロールの「堂島プリンスロール」等もあります。
chirosukeが狙っていたのが「堂島ロールフルーツ入り」ですが、ハーフサイズは売り切れの時が多くてなかなか身請けできず・・・。
今回ようやく身請けできました!

堂島ロール フルーツ入り ハーフ(9cm×7cm×8.5cm) ¥920(税込)

イチゴ・キウイ・バナナ・オレンジ・洋梨の5種類のフルーツとカスタードクリームを包みこんだ堂島ロールです。
1本フルサイズは(9cm×7cm×17cm) ¥1,780(税込)
カットは(9cm×7cm×3.5cm) ¥370(税込)
カットもお味は一緒なんですが、ロールケーキは好きな幅でカットしたいchirosukeであります。

堂島ロール、おいしいです~!
chirosukeはケーキにフルーツが入っていたり、乗っかっているのに心ときめきます。
おいしいロールケーキ、ごちそうさまでした。

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ほうろうって・・・

優しく扱ってあげないと、欠ける、はがれる。
お鍋の取っ手は熱くなる・・・。
お高い・・・。
でも綺麗なんだものっ!!

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