神楽坂の「Le Coin Vert (ル・コワンヴェール)」のケーキ


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ル・コワンヴェールはフランス語で「緑の片隅」という意味なんですって。
映画「洋菓子店コアンドル」(2011年公開)のモデルにもなったお店です。

chirosukeはオープン時から東京に行った時、時々利用していました。
このお店は小さいですがかわいい雰囲気です。
森の中にひっそりとあるお菓子の家みたいだとchirosukeは思います。

ケーキもとてもおいしいです。
瓶に入った「ギモーヴ」はひとつずつ身請けできますし、おいしくてとてもきれいです。
ギモーヴはフランスのお菓子でマシュマロみたいなものですね。
ル・コワンヴェールは焼き菓子もいろいろあります。

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オシャレな名前がついていたと思うんですが・・・。
名前は忘れたけど、めちゃうまです。

お高くて2,500円くらいでした。
上に大きな栗がのっています。
中にも栗がまるまるいくつか入っていますよ。
これ、マロングラッセです。
ひとつ300円のマロングラッセが5個以上入っていると考えると、身請け額に納得してしまうchirosukeです。

下はスポンジで無く固い生地です。
カットすると生地の中のマロングラッセが見えますよ~。
とてもおいしいケーキでした。
Iちゃんありがとう、ごちそうさまでした!

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ほうろうって・・・

優しく扱ってあげないと、欠ける、はがれる。
お鍋の取っ手は熱くなる・・・。
お高い・・・。
でも綺麗なんだものっ!!

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