日本料理「庄助」で晩御飯(2016年9月)


%e5%ba%84%e5%8a%a9201609_2jpgchirosukeは板橋区にある「庄助」で晩御飯をいただきました。

ここのお料理は素材や地酒を福島産にこだわっています。
とてもおいしかったので2回目です。
(前回の「庄助」の晩御飯については2016年7月16日のブログをみてね)

今回もお任せでお刺身と天ぷらをお願いしました。
「お刺身盛り合わせ」は5種盛りです。
・「お刺身盛り合わせ」 1,300円~
(写真は2人前です)
お刺身はとてもおいしかったです。

%e5%ba%84%e5%8a%a9201609_1天ぷらも2人前。
・「天ぷら盛り合わせ」 950円~
揚げたての天ぷらってとてもおいしいです。

「庄助」さんのお勧めお料理は、まずは「お刺身」と「天ぷら」とのことですが、本当においしい~!
天ぷらの熱々、サクサク感は揚げたてを出してくれるお店ならではです。
お家では味わえないですね。
おいしさにchirosuke、今回も心の中でグーであります。

%e5%ba%84%e5%8a%a9201609_3pg福島のお酒も少しいただきました。
おいしいお料理にあうお酒を少しいただく贅沢はいいですね~。

「茗荷と豚バラ卵とじ」はめちゃうまでした。
chirosukeの好きなみょうがの細切りが沢山はいっています。
半端なく入っています。
みょうがの歯触りと香りが豚バラ肉と卵のコクと合って、とてもおいしい。
chirosukeは心の中で「なんだ・・・?これは。茗荷、うまい、いけるじゃないか」とまるで孤独のグルメの井之頭五郎みたいでありますよ。

%e5%ba%84%e5%8a%a9201609_4pg「手羽先塩焼き」です。
もうおいしすぎです。

暖かいお料理や、冷たいお料理をいろいろ食せるので嬉しいです。
前回おいしくいだいた「にしん山椒漬け」もリピートです。
福島会津地方の珍味、にしんと山椒の葉を交互に重ね、特製の酢醤油で漬けこんだものです。

「新さんま塩焼き」も開いていなくて良い感じです。
chirosukeはさんまは開きより丸サンマが好きです。
お腹のちょっと苦いところも新鮮なお魚だとおいしいし、chirosukeは焼きサンマは骨ごといただきます。
おいしいお魚でした。

%e5%ba%84%e5%8a%a9201609_5pgご飯は梅のお茶漬けと、たらこのおにぎりです。
庄助さんはご飯もとてもおいしいです。
おにぎりはほくほく暖かいです。

どのお料理もとてもおいしくいただきました。
おいしい晩御飯、ごちそうさまでした!

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ほうろうって・・・

優しく扱ってあげないと、欠ける、はがれる。
お鍋の取っ手は熱くなる・・・。
お高い・・・。
でも綺麗なんだものっ!!

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