chirosuke旅行に行く 「福島県須賀川温泉 おとぎの宿米屋 再び 編」


米屋12月genkan12月に入っていよいよ冬本番です。
chirosukeは10月に行ってとても感激した、須賀川温泉「おとぎの宿米屋」さんに再び行ってまいりました。

http://e-yoneya.com/

(前回の「おとぎの宿米家」については2015年10月9日のブログをみてね)

今回も東京~郡山~須賀川ルートです。
須賀川駅から送迎バスをお願いしていました。
約2か月ぶりの「おとぎの宿米屋」さん、今回もchirosukeはとてもゆっくり楽しい時間を過ごせました。
お部屋も食事も温泉もおもてなしも、何もかもがchirosukeにとっては最高でありました。

米屋12月maki平日の休暇を利用して、chirosuke全力の「おとぎの宿米屋」一泊であります。

この日の福島県須賀川市は、最高気温7度というとても寒い日でした。
暖炉に火が入っているかな~と期待してたんですが、そろそろ煙突掃除が始まって、終わってから火が入るとのことでした。

玄関の薪がすごくたくさん積み上げられています。
ストーブにはちょっと早かったか・・・chirosukeよ!

米屋12月imoyoukanチェックインして出していただいた「芋ようかん」はとてもおいしい~。

chirosukeの他にも数組のお客さんがチェックインされてました。
須賀川駅からの送迎バス以外で、車で来られている人が多いみたいです。
年末~お正月は既に満室だそうです。
chirosuke、来年は「おとぎの宿米家」さんでお正月を過ごしたいなぁ。

玄関はクリスマスの雰囲気で真っ赤なポインセチアがきれいです。
これからもっとクリスマスアレンジになるのかわかりませんが、chirosukeが行った時は他にクリスマスっぽい飾りなどは無かったです。

tori&roboあちこちにさりげなくトリさんや動物の置物もありましたが、前回より少なかったです。
クリスマス前の準備期間なのかなぁ。

米屋さんは決して「いかにも」な飾り方はしないと思うので、クリスマスってどんな雰囲気なのか興味があります。

動物達や小人さんたちは「冬ごもり」に入ったのかもしれないですね。
そんな気持ちになる「おとぎの宿米家」さんであります。

今回のお部屋は「おとぎの里」、離れです~!
お部屋の様子は、後ほど・・・!
chirosuke旅行に行く「福島県須賀川温泉 おとぎの宿米屋 おとぎの里 編」に続きます~!

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

ほうろうって・・・

優しく扱ってあげないと、欠ける、はがれる。
お鍋の取っ手は熱くなる・・・。
お高い・・・。
でも綺麗なんだものっ!!

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。